台風の低気圧の影響?三週間の節目?三日ぐずったら、成長していた赤ちゃん

おっぱいを上手に飲めるようになっていました!

 

昨日まではお風呂上がりで、わたしの血行が良く、乳の出がいいときにしか、うまく飲めていなさそうでしたが、今日はミルクの量が少なくて済んでいるので、かなり飲めているみたいです。

 

ここ三日ほど、ほとんど眠っていない赤ちゃんです。

昨日は、朝から晩までパートナーが抱っこしていました。

抱っこ中にうたたねするらしくて、まとまって寝なくても赤ちゃんは兵器みたいなんですが、わたしたちは茫然としています。わたしは風邪をひきました。

 

 

昼間は起きているから夜は寝るかというとそんなことはなくて。

 

 

でも、生みの苦しみだったのか、台風一過とともに、赤ちゃんの大きな変化がありました。

大きな台風が来ていたので、低気圧の影響で、赤ちゃんがひどくぐずったのかもしれませんね。生後三週間目の節目でもあったし。

 

 

昨日の夜は、三時間ずつまとまって眠ってくれたので、二回しか起きなくて済みました。

そのうち一回はおむつを替えたらそのまま寝てくれたので、ノーカンでもいいくらいです。

おっぱいもスムーズにごくごく飲んでくれたので、明け方の五時でもありましたし、そのまま起きて朝ご飯を作って食べました。早起きってことで。

 

今日の変化としては「あー」「うー」と言えるようになった、万歳をすることができるようになった、おっぱいを飲めるようになった!(これが一番うれしい)ことがあります。

 

ほかにも、親の顔を触る、抱き着く、ぽかぽかたたく、などもできるようになりました。かわーいーいー。

 

 

成長痛みたいなものかな?と思います。

寝ている最中に「びくっ」として、自分でそれにびっくりして起きたり、寝言を言ったりしていたので、内面で、大きな変化があったような気がします。寝ている間に情報を整理するというから。

 

 

今日は、一人遊びもご機嫌でするようになっています。

これも、成長かな?

今までは寝ている時間が長くて、寝ていないで起きているときには飲んでいる、という感じでしたが、飲んでいない時間も静かににこにこしながら手足をバタバタさせています。こういうのが一人遊びというのでしょうか。

 

 

 

3のつく日は赤ちゃんの成長の節目だということ、育児の相談相手は誰でもいいということ

3週間前後で、赤ちゃんが、「新生児から乳児」になった感じがします。

嬉しいけど、さみしい。

親としては喜ばないといけないと思いますし、実際、できることが増えると本当にうれしいのですが、今の瞬間を永久に保存していたいのですよね。

(人類にはそのすべがない)

ずいぶん、人間らしくなりました。

肌もしっかりした皮膚になって、あの、独特の粘膜から皮膚になる途中という感じはなくなりましたし、首以外の関節はしっかりしました。

片手で抱いても、不安な感じはありません。

 

 

おっぱいの出が悪くなった、飲み方が減った、吸いつきが悪くなったと感じたのも、「三週間前後」だったので、赤ちゃんも変化するときだったようです。

三日、三週間、三か月、というのが、成長の節目になるんですって。

 

 

背も伸びて、胴回りもムチムチしています。

パンパースの新生児用も、大きすぎて、抱っこしていると、ずり下がってしまっていましたが、今ではぴったりです。

おっぱいを赤ちゃんがうまく吸えない問題も、赤ちゃんが成長することで、解決しそうです。大きくなれば、乳首と口の位置も合いやすくなるし、口も大きくなるし、口周りの筋肉も発達します。

悩んでいることも、時間が解決することが多いのだなと思いました。

 

 

もともと、ミルクを足しているせいか、寝ている時間も、三時間、長い時には五時間とまとまって眠ってくれ、泣くことも少ない子でしたが、最近は、おっぱい、おむつ以外でも泣くことが増えました。とはいっても、大きな声ではなく、満たされればすぐ静かになる子です。

おとなしいというのも、ちょっと違うのですが、扱いやすい親孝行な子です。

今は、昼間起きていることが多く、今朝は、八時から三時まで、一度十時から十一時半まで寝ていたり、十分眠ったりする以外は、起きていました。

昼間起きているのが好きな子なのかもしれません。昨夜は、二回しか起きませんでした。ぐずりもしなかったです。夜中ぐずるのも、三日に一度くらいです。

 

 

ここにきて、ミルクの量がぐっと増えて、回数も少し減りました。

今は、一度に180㏄くらい飲みます。それが一日五、六回くらいなので、ミルクの量は一日で一リットルくらい。それと母乳。母乳については、長い目で見て、出なくなることがなくなれば、いつか飲んでくれると思って待ちます。

 

三週間くらいで、ミルクの量が多すぎるのかなと思いましたが、個人差が大きいみたいですね。

 

森永E赤ちゃん 大缶 800g

森永E赤ちゃん 大缶 800g

 

 産科の病院でこれを使っていたので、今でもこれです。

(飲みもよく、排便もよかったので)

 

 

森永の人が調乳の指導に来てくれたのですが、とても好印象でした。

母乳についてもいろいろと教えてくれました。

母親が食べる食材も、これは食べたらだめ、という言い方をしないで、「お肉にも栄養の面で優れている面があるから、ゆでて食べる、温野菜と食べるなど工夫」というアドバイスがうれしかったです。

「肉はダメ」「餅はダメ」「砂糖ダメ」という人もいますから。わたしは、個人的に、「ダメ」というのは嫌いで「工夫次第」「量を調整」という人が好きです。

森永は、母親相談や、子供の名前の絵本プレゼントなどしてくれているので、そういうのも利用したいです。

(ほかのブランドもしているでしょうが)

 

 

困ったことは、「そういう時期だから」と時間が過ぎるのを待つのが、わたしには、いいみたいです。

(いつでもそういう時期だとか、迷信もあるとかは置いておいて。迷信も、気休めになるなどいい効果を産むなら歓迎です)

 

明日は、ベビーシッターさんを頼んだので、少しリフレッシュできたらいいなと思います。

 シッターさんには、育児の相談をしたり、アドバイスをいただいたり、愚痴を聞いてもらったり、家事もしてもらえたりするので、とっても助かります。

 大人に話を聞いてもらう、家族以外の人と話す、というのが、リフレッシュになるんですよね。

からだがきついのもしんどいけど、気持ちがしんどいほうが、結局からだにも影響します。そうすると、母乳はダイレクトに出なくなります。

そのほかにも、赤ちゃんが不安定になるなど、いいことはありません。

 

近所の子連れの美容院情報で、自治体のベビーシッター制度などがあるらしいので、今度調べてみます。

ボランティアの子守なども、いつか利用してみたいです。

 

子連れ歓迎のところに行くと、そのサービス以外にも、口コミを教えてもらえるのでいいですね。

ママ友がいなくても、例えば美容師さんのパートナーが毒親持ちで里帰りしなかったそうで、話が盛り上がりました。話すだけで、癒される……!いい美容院を見つけました。

(親とは仲良くするべきだと思っていたそうですが、そういう風にはいかない親もいるんだとわかったと言っていました。話さないから知らないだけで、家族にはいろいろあるんだ、とわかったとのこと。柔軟!)

 

 

育児の相談相手は、別に、実親じゃなくても、身近な人じゃなくても、子育て経験者とちょっと話すだけ、いろいろな人と話すだけ、というのも、幅広く経験談が聞けるから、いいなーと思いました。

 

有料で、相談相手を買う、というのも、大切なことだと思います。

(もちろん、自治体の助産師さんに電話することもできます)

母親の子育ての本能はどこまで?自閉スペクトラム症アップルの子育ての困難は?

母乳の出が悪い問題については解決しました。

 

c71.hatenadiary.com

 お風呂で温めて、良くマッサージしたら、ごくごく音を立てて飲んでくれるように。

飲ませる時の姿勢も変えました。

赤ちゃんの体がねじれていたり、口がまっすぐ当たってなかったり、吸いつきが浅いと飲みにくいとのことで、布団の上で胡坐をかいて、その上に乗せることで、乳首に対して赤ちゃんがまっすぐの姿勢をとれるようになりました。

お風呂上りしか、まだよく飲んでくれませんが、希望が持てました。

冷やすのはよくないのがよくわかりました。朝はよく出ないです。

でも、一回でもよく飲んでくれると、気持ちが楽になるうえ、心なしか、乳首への吸い付きもよくなったように。

(赤ちゃんが、哺乳瓶のほうが楽だから、おっぱいを避けることがあると知って、戦々恐々としましたが、ちゃんと出て、ちゃんと毎回母乳→ミルクの流れを保てば、おっぱいを避けることなく、母乳と混合で続けられそうと思いました)

 

 

それに、成長したおかげで、背も伸びて、乳首に口が届きやすいようになったこと、口も大きくなったことがあげられます。

手も大きくなって、前は、わたしの指の第一関節までしか手のひらがなかったのに、今では、第二関節の大きさまで。

嬉しさよりも、さみしさが増しています。

あんなにぐにゃぐにゃだった赤ちゃんにはもう会えない!

喪失感。首は座っていませんが、足も腰も強くなって、膝に乗せると、足で押してきますし、手も、自在に動いて、万歳をしたり、哺乳瓶ガードをしたり、おっぱいを押したりします。授乳を拒否するわけじゃないのに、一回手でつっぱるのはなんですかね。面白い。

でも、いろんなことができるようになって母はさみしいよ。

嬉しいけど。もっとゆっくり大きくなってほしい。じゃないと見逃しちゃう!

 

 

赤ちゃんがいる生活は幸せすぎて、いくらでも見ていられます。でも、いくらでも見ていると、疲れて死ぬので、あえて離れる時間も大切。

 

 

わたしたちは、朝起きてから音楽をつけて、夜九時まではかけるようにしています。助産師さんに「昼と夜のメリハリをつけて、音に慣れさせてね」と言われたからです。

そのせいか、もともとの性格か、音には敏感ですが、神経質ではなく、眠ったら、周りが騒がしくなっても起きません。生活音を気にしないで済むのは楽です。掃除機をかけても眠っていますから……。

 

 

わたしがやっている育児は、おっぱいでの授乳、おむつがえ、鼻水取り、あやす、抱っこ、うんちの出をよくする体操をする、夜間の対応くらいです。

対して、パートナーは、ミルクでの授乳、おむつがえ、昼間の抱っこ、沐浴、あやす、をしています。

 

 

彼の仕事があるので、なるべく夜はわたしが対応するようにしています。

家事は、わたしが食事作り(半分くらい)、掃除で、彼が食事作り(半分くらい)、洗濯、掃除(水回り)、買い物という感じです。

それは、もともとそうなので、あまり変わっていません。

 

 

明確に母親の本能としてできる子育てというのは、「授乳」それだけですね。

出産したときから、おっぱいを口に含ませるというのを繰り返していくうち、妊娠で大きくなった子宮が収縮し(これが結構痛い、今でもおなかが痛いのはこのせいかな。子宮はもう小さくなりました)、母乳が出てくる……、というのは不思議で仕方ありません。

もう一つ、本能かな、と思うのは、夜間の対応がスムーズなことです。

赤ちゃんが少しでも声を出すとすっと目が覚めます。

これは、妊娠しているときから、少しずつ、夜に目が覚めるようになっていたので、本能かなと思います。臨月の時には、午前三時には目が覚めていました。

だからか、今も相変わらず、昼夜問わず目が覚めますし、昼夜問わず、眠れます。

ただ、夜に目を覚ますことや眠りが浅いことがつらくないかというと、やはりつらいものはつらいです。

体は弱っていて、風邪をひきやすく、すぐに熱が出ます。そのわりに、動けてしまうのは、ホルモンの関係かもしれません。それも、本能といえば本能かも。

動きたいのを、産褥期だから我慢しているような感じです。

これで無理するとあとできついのでしょう。

 

夜、赤ちゃんが泣いても、パートナーは、ほとんど眠っています。わたしがおむつを替えたり、授乳したりしていると、その音で目が覚めるときがあります。目が覚めたときは、続きを頼みます。全部わたしがするのは、良くないと思うので。全部分かち合うのが経験ですもんね。

 

 

ただ、昼間赤ちゃんが泣いていても、わたしが目覚めない時もあるので、本当に本能かはわかりません。寝るからよろしく、って言って、安心してから寝ているときは目が覚めないということですから。

 

 

もう一つ、本能かどうか、疑っていたことがあって「赤ちゃんの泣き方で何を要求しているかわかること」がありました。

わたしは、おしっこか、おっぱいか、抱っこかは、比較的わかります。

(正解なら、泣き止む。もちろん、理由がなく泣いているようにみえるときもあります)

パートナーにはわからないから、母親の本能かなと思っていたんですね。

でも、彼には「うんちをしたときの赤ちゃん」には非常に敏感で、家のどこにいても気づいて、すぐに対応してくれます。

 

 

おかげで、わたしは一週間、うんちのおむつ替えをしていません。

赤ちゃんは「えーい」と小さな掛け声をかけてからふんばるのですが、その声がどこにいても彼には聞こえるということです。わたしには聞こえない時がありますし、気に留めていないので、彼に言われて気づくことがほとんどです。

 

 

だから、赤ちゃんの泣き声の要求の意味していることがわかる、というのは、「責任感」に依存しているのかな、と。

 

 

パートナーは、昼間起きて仕事をしているので、赤ちゃんがぐずったときには、膝にのせて仕事をしています。おしっこは寝ていてもしますが、うんちは、起きているときにすることが多く、必然的に、うんちの対応は彼がすることがもともと多かったのです。

また、一週間前、赤ちゃんが便秘をした時、二人で、気をもみました。彼は、二日間、本当に心配して、ずっと赤ちゃんをよく観察していました。

そのときに「うんちについての責任感」を彼が持ったのだと思います。

そう仮定すると、「うんちをするかどうか」観察し、「うんちをするときの反応を実際に検証した」時間が長いため、彼は、うんちの時、反応できるのだと思います。

 

 

というわけで、「母親だからできる」「母親だからわかる」「母親の本能」というのは、母乳を出せるかどうか、くらいまでですね。

夜起きるのも、おそらく、訓練や、責任感を持てば、できるようになると思います。

「この音が鳴ったら起きる」というのは、どこででも誰でもしていることですから……。じゃないと、目覚まし時計、モーニングコールの意味がなくなっちゃいます。

 

 

赤ちゃんの反応が分かるのは、接している時間が長いか、責任を感じる時間が長いかどうか、が一番のカギとなるようです。

 

わたしも、彼もASDだからノンバーバルコミュニケーションに弱いはずですが、今のところ、不便はありません。

それどころか、赤ちゃんをあやすのも、遊ぶのも楽しいです。

ノンバーバルコミュニケーションASDが弱い、というのも間違っているか、考察がまだ世の中で浅いのだと思います。アスパーガールでも、子供と遊ぶのには向ているという記述がありました。

 

たぶん、わたしとパートナーが、自閉スペクトラム症として困っていることは、「場の力関係」「言葉の裏の意味」を読むのが苦手ということで共通しています。

あとは、表情の問題ですかね。

 

見た目では、わたしは、あまり自閉スペクトラム症ぽくないと思われやすいです(見る人が見ればわかりますが)。

 

ASDの特性で、より被害を大きく出しやすいのは、わたしです。

パートナーは、ASDの特性を生かした生き方ができているような。

彼は、一日プログラムを作ったり修正できたりすることや、誠実に対応することで信頼を得ること、家計簿や、毎日の変わらない家事など、時間がかかること、継続性が必要なことをこつことできることは、彼の素晴らしいところです。ただ、初めてのことは、苦手みたいです。献立作りなど、その場にあるもので適当に何かするというのも、苦手だとも言っていました。(趣味もピアノやランニングなどコツコツ続けるものばかりです)

わたしは、思い付きで行動し、初見のことでもあまり困らずできて、決断力があるけれど、特性の裏表で、買い物をしすぎたり、食べ過ぎたり、人間関係でのトラブルを起こしたりしやすいです。しかし、献立作りなどは、比較的得意です。手先も器用なほうです。同時に、いろいろなことをいっぺんにできます。

 

だから、彼がミルクを作り、あげることはあまりつらくないようですが、わたしは、ミルクを作り、あげ、そのあと洗うことが、すごく面倒くさくてつらいです。

特に、哺乳瓶を洗うのが、もう、本当に嫌だ。

長い間じっと同じ姿勢を保って同じことをして同じことを一日七回するのがとても嫌だし、その次の日もすることが嫌です。変化がないと。

哺乳瓶で飲ませるところまでは、赤ちゃんの反応があるからまだましですが、哺乳瓶を洗うのは、本当に嫌です。

でも、パートナーは、皿洗いなど、決まった作業は苦にならないどころか、楽しいと言います。

(すごくまめです。洗い方も丁寧です。その分、手際が悪く見えることがあって、イライラするときもあります。彼は一度に一つのタスクをこなすタイプです。

 

一方、わたしは効率的といえばいいですけど、雑です。ただ、同時にいろいろなタスクを展開するのは得意です)

 

 

ところで、母乳は、血でできていますから、骨が疲れます。血は骨で作られるからです。

なので、寝てばっかりです。体重も、出産前から10キロ減りました。出産直後は、3キロか、四キロしか減っていませんでした。

そのあと、あろによって、水分が出て、母乳が出て、少しずつ減った感じです。食欲はあまりないです。

 

 

アスパーガール: アスペルガーの女性に力を

アスパーガール: アスペルガーの女性に力を

 

 ルディ・シモンの本をもっと読んでみたいです。

あと、ほかにも、アスペルガーの女性の本を読みたいです。

直接的にではないですが、自分を理解することで、子育てに役立つことがたくさん書いてあります。勇気をもらえます。

母乳の出が悪い?飲んでくれない?

母乳の出が悪いんじゃないかと、うっすら思っていたのですが、とうとう不安になり調べました。

 

あまり、スマホを見ないように心がけているんですよね。

赤ちゃんのことで、神経がぴりぴりしているのか、パートナーが目を覚まさないような小さな声でも、赤ちゃんが寝言を言うと、一瞬で目が覚めるので、なるべくほかの時は、疲れないようにしようと思っていて。スマホは永遠に時間を潰せてしまうから。

 

それでも、おっぱいは張るのに、母乳を飲んでくれない気がすると思って、ちょっと調べてみました。

今は、医師関わる記事が多くて、読んでいても不安になるものは少なかったのですが、不安になるような情報を目で探してしまうんですよね。

哺乳瓶に慣れるとそっちが楽だから、母乳を飲まなくなるとか……。

 

 

毎回、母乳→足りない分をミルクという風にしているのですが、ミルクを飲む量が結構多くて、最近は100㏄以上飲むことも増えました。

 

 

でも、このサイトには癒されました。

みんな優しいですね。

pigeon.info

 

 

具体的にどのくらいミルクを足していたのか、書いてくれている人もいらっしゃるし、お母さんが疲れているより、楽していたほうがいい、ネットの情報はあまり見ないほうがいい、と書いてくれていて。

わたし宛じゃないにしてもジーンとしました。

 

 

今日は外出をしました。途中で具合が悪くなり「やっぱり産褥期には無謀かな」と思いながら、結構いろいろ買い物をしたり、美容院に行ったりしました。

子連れ歓迎の美容院だったので、育児の話をあれこれでき、リフレッシュできました。ネットの情報はあまり見すぎないほうがいい、とのこと。

美容師さんの奥さんも里帰りせず、一人で子育てしていたそうで、そっちのほうが大変だろうと思いながら、親近感。

前回も居心地がよく、一時間でカットが終わる速さもよくて、これからも通いたいです。

今回は、短めにしたのですが、まだ見慣れないので、いろいろアレンジして、早く新しい髪形に慣れたいです。

 

母乳に関しては、あまり悩むようだったら、助産師さんの電話相談にかけてみようと思います。

 

 

生まれる前までは、気にしなければいいと思ってたことが、実際に経験するときになりますね。

これが、当事者というやつか。

泣いたら放っておくと気持ちが安らがないから、放っておいて休むことはできないし、母乳が出なかったらミルクにしようと思っていたけど、やっぱり、混合にしたいなあと思うようになったり。母乳をあげていると、こう、うれしいんですよね……。

 

でも、赤ちゃんの健康が一番です!

 

 ピジョンにはお世話になりっぱなし。

妊娠するまでは、ピジョンというものがあることも知りもしなかった……。

 

 

生後20日前後と夫婦喧嘩、そして産後鬱

生後二十日前後となりました。

ずいぶんとできることも増えて、「あーい」「くぅえ」というような声を出すこともできるようになったし、ゆびしゃぶりもときどきするようになりました。

小さい手を丸ごと口に突っ込んでしゃぶってるのは、かわいい。

ゆびしゃぶりをかわいいと思う日が来るとは……。

新生児微笑も増えて、口もおっぱいをのみたいときの形になるのもかわいい。

 

 

そして、そろそろ、お互い疲れてきたせいか、今朝はけんかをしました。

 

 

理由は、再三「わたしとの写真が少ないからなるべく撮ってほしい」と伝えてあったのですが、なかなか撮ってもらうことがなく、悲しい思いをしていました。

 

痛い思いをして産んだのはわたしなのに、思い出の写真がどんどん増えるのはお前!

 

(彼が在宅しているときは、仕事しながら抱っこしたり、授乳したりするので、彼と赤ちゃんとの写真が増える。わたしは夜や、彼が仕事に行っている間に備えて休んでいて、赤ちゃんを抱っこしたり世話したりするのは彼の不在時が多い。ので、意識して撮ってもらわないと写真が全然ない)

 

 

で、今日も「写真撮って。昨日の写真ないし」といったら「昨日は撮ったみたいだね、それか、僕も撮ってないよ」というではありませんか。

昨日はわたしは撮ったし、昨日たとえ一枚写真撮ったからと言って、わたしとの写真が少ないのは変わらないだろう。

 

彼は「昨日全然撮ってない→怒られる」「一枚は撮った→怒られない」というつもりで言ったと推定されるのですが、わたしは腹が立った。

 

「そんなに事実が好きなのか。わたしの感情はどうでもいいのか。過去、あなたの写真が百枚あったとしたら、わたしの写真は二、三枚だよ。事実っていうなら、そっちのほうをいうけど。過去の時間が戻ってこない、わたしが産んだのに写真がない、そういう私の悲しい感情よりも事実が好きなら事実が好きな女と結婚しろ。どの立場から事実を認定するのかのすり合わせができないなら、もういい!」というようなことをガンガン言いました。

彼は悪かったと言って、自分を殴っていました……。

(すごく二人とも病んでいる感じですね!実際病んでいると思う。いろいろな要因が重なっていたから。ASDは環境が変わると、ストレスを感じやすく、特に、彼は器用なタイプじゃなく、まじめでため込むし、口の立つほうじゃなく、自分の感情の言語化が苦手なので、こういうふうになってしまう。)

 

わたしも、言っている間に興奮したので、どんどん追い詰めるようなことを言ってしまい……。

 

 

わたしから言いすぎたと謝り、でも、写真は撮ってほしいと伝えて、でも、自分もちょっとおかしいから、休む、と言って鍼に行ってきました。

肩と腰と手首が痛いので、「どこどこが痛い」というのを散々先生に聞いてもらい、癒されて来て、帰宅して爆睡しました。

 「あそこが痛いここが痛い」と大人に言うのは、すごく甘えていることで、その甘えが許されると、とても癒されます。

聞いてもらうだけでも癒されるのに、対処してもらえる。素晴らしい。

 

うちの赤ちゃんは、比較的まとまって眠ってくれるのですが、飲む量が多いわりに、少しずつしか飲めないので、一回の授乳にとても時間がかかります。

母乳は20分、ミルクは30分以上……。100㏄くらい飲むのにそれくらいかかる。

そして、この三日は、夜中に二時間ぐずったり、昼間も十二時間起きて、ぐずったりして、わたしたちはとても疲れていました。新生児で十二時間ぐずるのって、どれだけ疲れるのだろうか。その次の日は、死んだように眠っていましたが。

 

赤ちゃん語がわからないので、何が困っているのか読み取れない。そして、理由がなくぐずったり泣いたりすることもあるので。

ぐずっても、泣いても、放っておいて、自分のことをしたらいいじゃないかと思っていましたが、うるさいのと、泣いているのを見ると、かわいそうになって、そばにいると、休めないのです。それが、良く寝ていても同じ。

 

 

二人でいるときは、どうしてだろう?こうしたらいいかな?と相談しながらできますが、そうじゃないときもあります。

そういうときは、緊張するので、二人で見る時よりも疲れる。

彼は彼で、仕事もあるので疲れている。

 

 

なんだか、急に赤ちゃんがかわいくない、嫌いに思えた、むなしく感じる、悲しい、体のあちこちが痛い、食欲がない……、と思って、「あれ、これは鬱かな?」と思いました。

赤ちゃんはこんなにかわいいのに、どうして、こんなにつらいんだろう?

というわけで、もう少し、いろいろな助けを借りたり、病院にも(皮膚科や精神科)行ったりして、もうちょっと体制を立て直そうと思います。

 

 

赤ちゃんがかわいいのと、疲れるのは当たり前、と思っているので、気づきにくいのですが、どうも、助産師さんがくれた「産後鬱のパンフレット」の症状に当てはまる。

 

 

いろいろ、相談先は紹介されているので、ぼちぼち、連絡してみようと思います。

生後二週間目の新生児育児

そろそろ、両親ともに限界が来ていて、特に、父親である六帖さんの行動がおかしい。

オーブンで焼いてね、予熱してね、と言ったものを「魚焼きグリル」で焼いたり、段差で転んだり、細かい話が通じなくなったりして、「ぴーがー」って感じで壊れてきた。

授乳を半分で分けると、一日四時間が消費される。

それをカバーするために、彼は「朝七時から仕事を開始して、五時から九時までバイト(もともと私の代わりに入ったが今では主力になり週五回)、その合間に家事、休憩一日の中で一時間から二時間(朝昼晩ご飯の時間込み)、夜十二時まで仕事」というスケジュールになってしまった。趣味のピアノもランニングもできていない……。

 

わたしはというと、慣れない母乳を出すことで、体がどんどんしんどくなり、理由不明の頭痛、世話による背中、腰、手首の痛み、そして、鬱!がやってきた。

近頃、体が動かない、食べられない、無性にイライラする、と思っていたが、鬱じゃないのか?

と思っていたら、今日は躁転したのか、食事作り、洗濯、床拭き、六帖さんの髪を切る、など、いろいろ動いてしまった。

 

 

月末に、行政の人と相談して、どうにかすることにする。

ちょっと、わたしたちは壊れ始めている。

 

わたしたちは、六帖さんが在宅勤務のため、さらっと話すと、大丈夫でしょう、と言われてしまうので、彼も障害を持っているし、たくさん働いているので、そんなには家事はできない、ということを言わないといけない。

在宅だと、仕事してないも同然に思われるのはなんでなんだ。

通勤時間がないだけで、ほかは同じなのだ。

通勤時間がないだけで、二時間のロスははじけるけど。

 

 

わたしたちは、一日に何をしたかメモして、何に時間がどのくらいかかるのか、計測してみた。軽くだけど。

やっぱり、授乳が一番時間がかかる。

 

 

 

赤ちゃんも泣いたら放っておこうと思ったけど、うるさいので、ほうっておけない。だんだん音量が上がっていくし。

 

それでも、赤ちゃんはまとめて飲んでくれ、まとめて三時間寝てくれるので、一回変わってもらえれば、六時間休めることもあるのだから、ほかの人よりもずいぶん恵まれているだろう。

 

そうじゃないことももちろんある。

昨夜は、一時から三時半までぐずっていた。

理由がわかるときもあれば、わからない時もある。

そういうときはしんどい。

食が細く、まとまって眠らない子の親御さんはさぞかししんどいことだろう。

だいたい、二十四時間交代で、起きている日と起きていない日がある。

昨日は二十四時間起きていることが多かったので、今日は、赤ちゃんが眠ってくれているので、わたしたちは、ずいぶんと育児以外のことができた。

 

休息をとりたいだけじゃなくて、ほかのこともしたい。

家が散らかっていると暗い気持ちになるし、買い物にも行かないといけない。

 

 

しかし、育児に関する不幸なことが、起きる理由がわかるようになってきてしまった。

追い詰められて、思考が低下すると、小さい小さい赤ちゃんが、とっても大きく見えて、わたしを責め立てる存在に感じるときがある。

こんなにかわいいのに。

 

 

落ち着いて、体調がよく、心理状態も安定していると、泣いている姿もお地蔵様のように神々しく感じられるし、変な顔にも笑えるし、今日は哺乳瓶を支えるようになった、おっぱいを手で押さえることができたなど、こまごました成長を喜べる。

でも、そうじゃないと、何も目に入らない。機械的に、母乳を飲ませ、それでも泣いたら、調乳し、授乳し、それでも泣いたら、抱き続ける。

 

 

こんなことは、一年しか続かない、とは思っているので、本当に貴重で幸せな日々だけれど、余裕のなさが、幸せを奪ってしまう。

 

 

この時期は短いとわかっていても、「今」がつらいと、すべてを奪うことが理解できた。

 

 

楽しく育児をできる環境を、もっと、たくさんの人が得られたら……。

 

 

月末に、保健師さんと、行政の人が、やってくる。

そして、ケアマネさんに相談して、ヘルパーさんを増やしてもらうことも検討すべきだと言われてもいる。

 

 

住んでいる自治体で、どんなことをしてもらえるのか、知っておくことが本当に大切だと感じる。わたしの住んでいるところは、行政から、こういうサービスや事業がありますと、パンフレットや、説明をしてくれるから、すぐにつながれた。

こういう試みが当たり前になれば、いいのにな……。

 

 

ところで、背中が痛いので、毎日一時間体操をしています。

六帖さんはしていなかったので、手伝ってしました。

 

産褥期のワンオペ育児にシッターさんを呼んだ

acsa.jp

 

子供を育てるとき、困ったときに、使える情報が載っています。

 

 

産褥期の一人で行う育児の何が一番つらいかというと、大人と話せないこと。

一日背中を丸めて過ごすこと。背中が本当に痛くなった。

産後でまだ体がボロボロだから、頭も痛いし、傷も痛い。

赤ちゃんの世話をすると必然的に、前にまるまった姿勢になる。

それで、胃が圧迫されるから、食欲もなくなり、母乳の出が悪くなる。

そうすると、赤ちゃんの機嫌が悪くなる。

悪循環だ。

 

よく、イクメンが24時間ワンオペしました、って記事を出すけど、今なら、殺そうかと思うね。同じ土俵ではないから。

 

こんなこと思うの、完全に、言いがかりだって、自覚している。

実際、自分が産むまで、そういう記事も、ふんふん読んでいたもの。

 

でも、追い詰められていると「理解のある男性ありがたい」って思えなくなる。

どっちかというと「甘いよ、死ねよ」ってなる。

まあ、ひどい。

自分の人間性が悪くなっているのを感じて、自己嫌悪をして、だんだん泣きたくもなる。

 

産後の、切腹したり、体がボロボロだったりする状況からの、寝不足、産後の肥立ち、そのほかもろもろ、家事の動線の工夫も妻がやっている場合がほとんどだろうし、それにただのりしたうえでの「ワンオペ育児たいへんでした」は!笑っちゃうね。

すさむね。男の人からもメッセージ出してほしいと普段思っていたけど、使いやすいように組んだ台所やら、備品やらを一からそろえることもせずに、世話だけしていて、カウントされない家事も、してるんかいな!って思うね。

血を流せ!

こっちは血を流しているんだ!という、分断を叫びたくなる。

 

 

二時半から三時間、シッターさんが来てくれた。元保育士さんだそう。

「なんでもしますよ」と言われて、「なんでも…?イメージがわきません」といったら、家事もしますし、お医者さんへ行くことの同行もします、お母さんが困っていることを助けます、とのこと。

 

 

それで、しばらくちゃんとしたものを食べていなかったので、胃にやさしい、食べやすい食事を作ること、集中して眠りたい、赤ちゃんはかわいいけど、赤ちゃんから離れて三時間ぐっすり寝たい、ということを伝えた。

頼んだところのパンフレット見たら、ノロウイルス以外の病児も見てくれるのね。

ノロウイルスは、感染力が強いからだって。

インフルエンザも見てもらえるらしい。すごい…。

それに、事情によっては、行政から委託されている事業があって、生後一年までは、週二回、二時間ずつ、三か月分、行政からの補助で、シッターさんが来てくれるというサービスもあるらしい。

 

 

わたしは、寝た。

 

この日のために、ねむるん、快眠いびきグッズ、へそきゅう、小豆の力などを持っていたのだ……!

 

これらを駆使して、わたしは寝た。

 

一瞬で眠って、気が付いたら、五時だった。

それで、部屋から出て行って、シッターさんにお礼を言った。

赤ちゃんは、ずっと眠っていたとのこと。

 うちの赤ちゃんはお客さんが好きだからかなあ、と思ったけど、たぶん、わたしの精神状態が落ち着いたからだと思う。

「せめて、ミルク飲ませたかったんですけどねえ(→わたしの負担を減らすため)」とのことだったけど、とても機嫌よく過ごしてくれたようだ。

 

「どんなにぐっすり寝てくれていても、一人で見ていると、どこか緊張しながらなので、みていただいたおかげで、ぐっすり眠れました!」とお伝えした。

 

それから、一時間後に、パートナーが帰ってきた。

 

 

そうしたら、体が急に「がたがた」し始めた。

座ってられない、すごく気分が悪い、しんどい、骨が解けそうな感じになった。

震えが出るというとちょっと違うんだけど、脳が揺れている感じ。

気を張っていたからかなあ、一人の時は感じなかったんだけど。

 

産褥期に無理をすると二十年後たいへんなことになる、と聞かされていたので、ちょっとすでに鬱気味になっていたわたしは「これのせいで、二十年後、ひどいたいちょうになってしまうかもしれない!」とパニックになりかけた。

実際、今も怖い。腰もがたがただし、背中も痛い。

 

ツイッターで、このようなことを教えてもらった。

産後入院!産後ケア事業。そういうものがあったのか。

あることを知らないと、調べることもできない。だから、利用もできない。

本当に知識につながるために、人に相談する、愚痴る、というのは大切だな、と思った。それを聞いてもらえるのももちろんありがたい。

 

 

愚痴る、て、すごく嫌われている行為で、みんな「したらだめ」と思っているけど、絶対愚痴は言ったほうがいい。

愚痴らないと、困っていることが人に伝わらないから、助けてもらえない。

助けてもらえないと、みんなが不幸になる。

特に、密室育児は、本当に「普通に考えればわかること」がわからなくなり、どんどんどつぼに追い込まれていく怖さを感じた。

あれがずっと続いたら、と思うとぞっとするけれど、実際そういう人は多いんだろう。

シッターさんも、身内がいない人、転勤で来たから頼る人がいない人はとても多い、とおっしゃっていた。

 

acsa.jp

こういうものがあるらしい。

中小企業の事業主が、「申請」を出すと、労働者がシッターさんの割引を「一日当たり2200円」も支援してもらえるのだ。割引券の手数料は110円だそうだ。これは、事業主が払うのか……?ちょっとわからないけど、すっごい助かる。

シッターさんは家で子供を見るだけでなく、病院の付き添い、保育園のお迎えなど、本当にいろいろしていただける。

わたしも、ぜひ、今の会社に伝えようと思った。

 

 

一夜明けて、どんなにすっきりしたことか。

それにしても、記録を見ると、保健師さんが来る前までは、ずっと泣きとおしだったわが子は、人が出入りし始めてから、ほとんど泣かなくなった。

母親の精神状態に影響されるというのは、本当だった。

 

母親の肉体的、精神的状況をよくすることが、良い育児につながるんだ、と改めて感じた。

それには、個人の力ではどうにもならない、頼る場所が増えることが大切だと思った。

 

 

 

 

 

どうでもいい話!

わたしの快眠グッズの数々の紹介。

真剣に寝るときはこれらを駆使するのだ。

ちなみに寝るときは、ムアツだ。アトピーなので、埃が出ないことがありがたい。

腰にも優しい。赤ちゃんが添い寝しつつおねしょしたときにも洗える。

あと、めぐりずむをふくらはぎに貼ってみたんですよ、そしたら、なんとむくみがとれて、ふくらはぎが柔らかくなりました。

神。

 

 そういう使い方もありっすね。

めぐりズム 蒸気の温熱シート 16枚入

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ACELETE 快眠いびきグッズ 顎固定サポーター

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ケンユー お湯の温度に近い温もりで腰の負担を解消 温太くん腰用ベルト ブラック

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レディウォーマー へそきゅう 1個入

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あずきのチカラ 首肩用

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あずきのチカラ目もと用

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